いつも食べているものと違う!
本当に”甘いイチゴ”
出会える場所

当園で

摘み取りが出来るイチゴは
大きくて、甘くて、

ジューシーなものばかり!

それはイチゴが出来るずっと前に
強くて、「丈夫な苗」を育てているから。

※バイオスティミュラントを盛り込んだ栽培

丈夫な苗は、栄養を実まで

しっかり届けてくれるので、
美味しい苺を実らせます。

そんな環境で育った美味しくて、

新鮮なイチゴ。
自分の「手」で触れて、摘んでみませんか。

当園のいちごづくり

2種類の栽培方法

土耕栽培と高設栽培をしています。
東京で土耕の摘み取りは当園だけ!
高設栽培は近年メジャーな栽培法。
どちらも楽しく摘み取れます。

超減農薬栽培

当園は超減農薬栽培です。
薬品を極力使わずいちご本来の力を
最大限に引き出すために
肥料や自然のものを惜しみなく
使用しております。
安心安全で離乳食始めのお子様から
お楽しみいただけます。

完熟イチゴを味わえる

スーパーなどで並んでいるイチゴは、
甘味が熟す前に収穫することがほとんど。
当園では、お客様が摘み取るその瞬間まで
イチゴの甘みが蓄積されます。

イチゴの摘み取り開催情報はこちらから
ただいまの時期はイチゴの摘み取りを行っておりません

イチゴの一年

土づくりから収穫まで、栽培しながら先々を考え
お客さまに喜んでもらえるよう取り組んでます

いちごの栽培の流れカレンダー

4月~9月

苗を育てる

育苗の写真

イチゴは種から育てるのではなく、苗を増やして栽培していきます。苗を増やす「親株」から伸びる「ランナー(子苗)」を増やしていきます。苗にとってストレスのない心地よい環境を作り、丁寧な管理を行っていきます。

月~9月

土づくり、ウネあげ

9月~10月

苗の植え付け

イチゴはうすの写真

ポットに植えた苗をいちごハウスに定植します。そこから1ヶ月程度でハウスを覆うなどの温度調節や、順調に生育させるための管理を行っていきます。

10月~11月

土の表面を覆う

マルチ張りの写真

フイルムで土を覆うこと(マルチ張り)で、土が乾燥せず保水力が増し、地面温度も上がります。いちごが汚れなくなりますので、きれいないちごを摘み取って頂けるようになります。

11月~5月

収穫

いちごがなっている写真

いちごの摘み取りを楽しんで頂ける時期です!
大切に育てたイチゴたちが皆さまを待っています!

5~6月

片づけ

6~8月

土壌消毒

イチゴの収穫が終わったハウスで、太陽の熱を利用し、土を薬剤を使わずに消毒していきます。

長い時間をかけて、

大切に育てられたいちごは

11月~5月に旬をむかえます。
ぜひいちごの摘み取りで

お楽しみください!

イチゴの品種(season4)

紅かおりのイラスト
紅かおり

かおりのと紅ほっぺの子供!
良親の超期待の新品種★

かおり野のイラスト
かおり野

酸味がなく香りがふわぁ〜!
当園人気品種!

紅ほっぺのイラスト
ほっぺ

スーパーでよく見られる
メジャーな品種!

とちおとめ

関東では有名な品種。
酸味と甘味のバランスがあり真っ赤ないちご。

さがほのかのイラスト
さがほのか

中玉が多い品種でオレンジ色め。
関西でメジャー!

あきひめのイラスト
章姫(あきひめ)

細長く、果肉がとても柔らかい。
酸味は全くなく香りが良い。

もういっこのイラスト
もういっこ

思わず「もう一個」と言いたくなるような品種

やよいひめのイラスト
やよい姫

甘みが強く果肉が硬めの品種

天使のいちごのイラスト
天使のいちご

真っ白というより薄ピンク色の白いちご。
赤いいちごとは違う甘みでハマる方続出!

贈答品は化粧箱に詰めて発送いたします。

(1月~3月頃)
お問い合わせフォームよりご連絡ください。

摘み取りイチゴの持ち帰り(箱)のイメージ

手持ち贈答箱

贈答用イチゴ詰め合わせのイメージ

配送用贈答箱

摘み取りイチゴの持ち帰り(パック)のイメージ

直接販売パック

※写真はseason3の写真です。

品種はseasonによって異なります。

商品ラインナップ

ICHIGO HOUSE.にて発売中!

いちごぷりんの写真

いちごぷりん

¥300

いちごジェラートの写真

いちごジェラート

¥400

冷凍いちごの写真

冷凍いちご

フリーザーパックに入れて1kgから販売。